映画『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』



2012年2月18日より全国公開
9.11同時多発テロで父を亡くした少年オスカーが、最愛の父が遺した最後のメッセージを探す旅を描く、希望と感動のヒューマンドラマ。
世界的ベストセラーとなっている9­.11文学の金字塔、ジョナサン・サフラン・フォアの小説「EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE」を、
『リトル・ダンサー』『めぐり合う時間たち』のスティーブン・ダルドリー監督とトム・ハンクス×サンドラ・ブロックアカデミー賞(R)受賞コンビで待望の­映画化。
脚本は『フォレスト・ガンプ』/一期一会』のエリック・ロス。
オスカーを演じるのは本作がデビューの天才少年トーマス・ホーン。
監督:スティーブン・ダルドリー
出演:トム・ハンクス/サンドラ・ブロック/トーマス・ホーン/ジェームス・ガンドルフィーニ/ゾーイ・コールドウェル/マックス・フォン・シドー
http://www.monoari.jp
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昨年より注目している映画。あと1か月くらいで公開されます。
予告編の後半で流れるU2の曲がピタリとはまっていて、これを見るだけで感涙してしまう。
9.11を経たその後のことを題材にしているのも、日本がこういう状況だからこそ気になります。
本を先に読むべきか。。。迷うところだな。

今年は、ブログの更新頻度をアップさせます。。。多分w。(K)
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by chouukyo | 2012-01-14 22:53 | 映画